プライドやステイタスとしての女性の捉え方

男同士の中では「いい女」を連れていると男としての価値が上がることは紛れもなく事実。何も気にしない男のほうが数少ないと思う。社会的にも認められ高収入を手に入れようとそのような向上心のある男ならなおさら気にするのははず。 いい女を連れているだけで自尊心がみたされステイタス性やプライドが刺激されるのだ!

それではどういった女性のことを「いい女」とするのかはま男の年齢や地位によって大きく変わる。代表的なところでいくと若い20代の間は、顔が美人で胸が大きく脚がスラリと細くて長い見てくれがキレイな女性に評価が高くなる傾向にあるが、一方30代~40代の結婚をする年齢になってくると、それだけではなくなる。

内助の功、良妻賢母としての自慢できる「妻」、「嫁」の条件を満たしている女性に惹かれ優先順位が逆転する。やはり気にする男にとってみれば綺麗な女性を連れていたいという願望に狂いはないはずだが、見てくればかりを気にしていた若い頃と違い、容姿に関することは二の次になる。

その理由は社会的に認められ成功するには結婚して家庭を持つことが、社会での大人の最初のステップになると考えられているからであり、仕事の中でも自分の奥さんの力量を誉められると鼻が高い。


仕事も遊びも本気でやる!漢の趣味大全

40代の男が転職して今よりも高収入を得る方法